こんな場合…

ba.jpg

何度かでも履いてお出かけになったなら・・いくら見た目にはきれいでも
お手入れをして保管してあげてください。

排気ガスや、地面からの土ぼこり、雨など実はいろいろな物質が付着しています。

同時に・・
ブーツの中も、汗による雑菌や汚れなどがついているはずです。

そのまま高温多湿な夏を迎えるのは、雑菌をわざわざ増殖するようなもの。
使うときに開けてみて・・・「ギャッ!」とならぬようにブーツクリーニングしておきましょう。

お手入れのポイントは

1.表面や靴底などの汚れを落とす
2・クリーニングと革への栄養補給を行う
3.内側の除菌

さらに、もし部分的な色落ちや色あせが気になる場合には

色修正しておくことで、来年出したときすぐに履けます。
 


天然成分にこだわりました。

毎日、お化粧を洗顔して落とすのと同じように、靴やブーツの表面をスッキリ!とリフレッシュさせるために、環境に優しいもの天然成分にこだわったもので洗います。 

ブーツクリーニングはこれまで、合成洗剤や本体を拭く程度で行われてきました。そのような中、当社が独自に靴、ブーツのクリーニングの技術を開発しました。合成界面活性剤などの石油系成分を一切含まない植物油を原料とする天然保湿成分で洗います。「あくまでも革に負担をかけない洗い方」「出来るだけ地球環境に優しい洗い方」なんだ、当たり前じゃないか、といわれるかもしれませんが、お客さまのお気に入り靴やブーツを長く愛用して欲しいと願っているからです。そこで同じブーツを洗うのにも「天然成分」にこだわった洗い方してみませんか? 


ブーツクリーニング

人間が裸足で生活していれば足の臭いで悩むということは、ありません。
私たちの足は、一日でコップ一杯の汗をかくといわれてます。
一日履いていた靴でも、足から相当な汗を吸収しており、
何の対策もしないで放っておくと、バクテリアが繁殖し、悪臭を放ち、
靴を傷める原因にもなります。
靴を長持ちさせるために、ブーツの丸洗いクリーニングしませんか?